SERVICE 01

ミエルカメンテ AI経営参謀先行提供中

AIを組み込んだ、中小企業のための次世代型経営管理システムです。

会計データに、販売や生産のデータを重ねて取り込みます。
見る・聞く・試す——この3つを、ひとつの画面で行えます。

WHAT IT DOES

できること

下は実際の画面です。デモデータのため、実在する企業の実額ではありません。
画面をクリックすると、大きく表示できます。

01

見る|経営BI

今月はどうだったか。どこで利益が残ったのか。

売上・利益・資金繰りの推移が、毎月そのまま並びます。画面を開けば、すぐに分かります。6期分の推移も、当期の内訳も、同じ画面で追えます。

経営BI:現預金・売上などの推移が、毎月そのまま並びます

02

聞く|AI相談

「この費用は、なぜ増えたのか」。気づいたその場で、聞けます。

一般論ではなく、あなたの会社の実数にもとづいた答えが返ります。どのデータから導いたのか、その根拠も一緒に示します。

AI相談:あなたの会社の実数にもとづいて、根拠つきで答えます

03

試す|将来計画

「この設備を入れたら、3年後の資金はどうなるか」。数字を入れて、確かめられます。

損益計算書・貸借対照表・キャッシュフロー計算書の3つが、つながった形で動きます。利益の見通しだけでなく、手元資金の動きまで一続きで確かめられます。

将来計画:条件を動かすと、数年後の着地がその場で変わります

WHAT MAKES IT DIFFERENT

何が違うのか

よくいただくご質問は、2つです。

会計ソフトと、何が違うのですか

会計ソフト AI経営参謀
データ
会計データのみ
販売や生産のデータまで重ねる
AI相談
備えないものが多い
気づいたその場で、AIに聞ける
将来計画
備えないものもある
財務三表がつながった形で動く
財務の目
会計処理のための設計
財務の専門家が監修した設計

※ △=製品によって異なります。今後広がるものもあります。ただし、会計データの外にある販売や生産のデータを重ねて読むことは、会計ソフトの役割の外にあります。

なぜそうなったのか、この先どうなるのかまで分かるから、毎月の数字が経営の判断材料になります。

対話型のAI(ChatGPTなど)と、何が違うのですか

一般的な対話AI AI経営参謀
データ
自社の数字は知らない
あなたの会社の実数にもとづく
打ち手
一般論まで
そのまま打ち手の検討に使える
財務の目
財務に特化した設計ではない
財務の専門家が監修
根拠
示されるとは限らない
前提と限界まで示す

※ 一般的な対話AIも、一般論としてはよく整理された答えを返します。ただし自社の改善につながる具体的な打ち手までは、なかなか届きません。

あなたの会社の数字で答えが返るから、そのまま次の一手を検討できます。

YOUR DATA

いまお使いのデータで、始められます

  • 会計データは、お手元にある形式のままお送りください。会計ソフトからの出力で構いません
  • 販売や生産のデータは、Excelでも、基幹システムからの出力でも構いません
  • いくつものファイルに分かれていても、そのままで構いません
お客さまがすること

お客さまは、データをそのままお送りいただくだけです。

弊社がすること

弊社が、ばらばらのデータを統合します。財務の専門家が読み解いたうえで、経営の視点で見られる形に整えます。

PRICING

報酬

報酬 準備中現在、先行提供中です

現在は、財務・経営顧問(月額 99,800円〜・税別)のご契約に含まれる形で先行提供しています。

YOU ARE NOT ALONE

ひとりで使いこなす必要は、ありません

画面は、開いて眺めるだけで分かるように作っています。気になったことは、日本語でそのまま聞けます。

そのうえで、月に一度は財務の専門家の目が入ります。数字の読み解きと、次の打ち手のご相談は、財務・経営顧問が引き受けます。

LAYER 2
財務・経営顧問

ひとりで決めていた投資・採用・価格の判断に、相談できる相手ができます。

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いまの状態も、その理由も、先の見通しも。

手を打てるうちに、気づけるようになります。

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